読んだ感想②アメコミ【ケイオス・セオリー】※バレ
※現在一周目の感想です※
◼開幕胸に穴が空いたロディマス君、アイアンハイド・サンストリーカーの死亡したはずのキャラが帰還する所から始まる本。地球に向かうまではとにかくロディマス君がカッコかわいい。足動かないからって車にのっけてもらわず(ちっさすぎたからか重すぎるからか…)ズルズル引きずられてるシーン笑った。
◼黒メガトロン様が好みすぎる何だこの人…。そして延々続くオプティマスとメガトロン様の戦闘エピソード。本人たちが語るのが良いんですよね…。あと、その対峙を見続けてるロディマス君の複雑そうな顔。
→ちなみにメガトロン様を見に来てるボッツの中、壁に背中預けて目を逸らしてるドリフト君はそりゃもう直視はできんだろうなあと…。かつてのボスやぞ。
→メガトロン様の死刑を決断しきれないオプティマスが迷い続ける中、唯一優しく寄り添ってくれるラチェット先生ほんま親友の鑑ー!!
◼パーさんの無事確認しましたありがとうございます。更にはラチェット先生との口論まで…ご褒美かな?
◼地球組のなんとも言えない距離感。と言うより、ギスギスが過ぎる。ジャズ氏がもう制御管お壊れになっておられるし、プロール君まで単独行動する始末だよ。
→つーか一瞬だけだけどサンクラ君映ったー!先生とジャッキーに治療されてたー!!(感涙)サンクラ君はもう戦う意志無いから大丈夫だよ…これから地球で幸せになるんだよ…(そうであってくれ)
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